子ども発達支援システム研究所

子ども発達支援システム研究所子ども発達支援システム研究所

誕生から未来まで「ひとりで悩まない」
「抱え込まない」

子ども発達支援センターたけのこは、公益社団法人 子どもの発達科学研究所(※1)と連携し、子どもの発達に応じた質の高い療育の提供を目指しています。そのため自社内に子ども発達支援システム研究所(※2)を設立し、常に最新の科学的知見を取り入れながら、科学的根拠に基づいたプログラムの開発と普及を志しています。実践の場として「個別療育」「集団療育」の両面からお子様一人ひとりの成長発達を促していきます。

※1 子どもの発達科学研究所
公益社団法人 子どもの発達科学研究所は、子どものこころの発達研究センターとの連携のもと、科学的根拠に基づいたプログラムの普及と啓発活動を行っています。子どもたちの健やかな成長のためには、子どもに関わるすべての方の協力が必要です。保護者の方はもちろん、子どもが成長段階で関わる医療、生活、教育など、あらゆる場面において活用できるプログラムを作り、啓発活動を行っている研究所です。
※2 発達支援システム研究所
子ども発達支援システム研究所は、公益社団法人 子どもの発達科学研究所と連携し、自社内で発達支援システムを開発、研究する研究所です。

子ども発達支援センター たけのこ子ども発達支援センター たけのこ

4つの理念

1

すべての子どもたちの
成功を目指す

利用者第一主義
  • ● 幼児期から成人期までの途切れない支援の実現
  • ● 一人ひとりのニーズに合った支援の展開
  • ● 豊富な体験の場、活動の選択肢を提供
2

科学的根拠に基づいた
質の高い療育

科学第一主義
  • ● 科学的根拠のある支援方法の採用
  • ● 科学的根拠のある環境の提供
  • ● 新たな研究結果の迅速な実践
  • ● システム化された職員研修の提供
3

職員の専門性の向上と
働きやすさの実現

  • ● 職員のスキルアップを支援する研修の提供
  • ● 職員の働きやすさを実現した業務支援の実現
  • ● リスク管理の徹底
4

持続可能な
障がい福祉サービスの提供

  • ● 障がい福祉サービスにおける高い価値の創出とその適正な確保の実現
  • ● 適正な利益の確保による息の長い経営の実現